「空気読めよ」っという言葉。
実は大嫌いな言葉です。
日本人特有のものでその場を支配してしまう事があるらしい。
たしかに、歴史を見ても私自身の経験上ある話だ。
山本七平氏の「空気」の研究という本がある。その本に詳しく書いてある。
戦艦大和の出撃の決定に関わったこの国のエリート海軍将が作戦会議で皆、無謀であって沖縄までたどり着けないと思っていたにもかかわらず反対できなかった様子が、「空気」の支配の典型例らしい。
なるほど、っと思ってしまう。そしてその「空気」を壊すことを「水を差す」っというらしい。 で水を指した人は「空気読め」といわれ「KY」のレッテルが貼られる。
水を差すということは 日本国憲法 言論の自由 つまり様々な法に触れなければ 問題なしなのだが 違う法律というか掟、即ち「場の空気」を乱したになる。
ここからはI thinkなんだが
この空気に呑まれることは、自己の防衛本能が強い人なんだろうな~って。そして、頭が良い人ほど陥りやすいんのではないだろうか、これはいわゆるずる賢い。ってことなのだろう。。。って。
実は大嫌いな言葉です。
日本人特有のものでその場を支配してしまう事があるらしい。
たしかに、歴史を見ても私自身の経験上ある話だ。
山本七平氏の「空気」の研究という本がある。その本に詳しく書いてある。
戦艦大和の出撃の決定に関わったこの国のエリート海軍将が作戦会議で皆、無謀であって沖縄までたどり着けないと思っていたにもかかわらず反対できなかった様子が、「空気」の支配の典型例らしい。
なるほど、っと思ってしまう。そしてその「空気」を壊すことを「水を差す」っというらしい。 で水を指した人は「空気読め」といわれ「KY」のレッテルが貼られる。
水を差すということは 日本国憲法 言論の自由 つまり様々な法に触れなければ 問題なしなのだが 違う法律というか掟、即ち「場の空気」を乱したになる。
ここからはI thinkなんだが
この空気に呑まれることは、自己の防衛本能が強い人なんだろうな~って。そして、頭が良い人ほど陥りやすいんのではないだろうか、これはいわゆるずる賢い。ってことなのだろう。。。って。
PR