皆様のお陰をもちまして、本年も無事終了しました。
一言申し上げます。
ありがとうございました。
取り急ぎのお礼申し上げます。
スペシャル サンクス 三ヶ日町手筒保存会の皆様 http://www.e-hanabi.jp/
佐倉市民花火大会様 http://www.sakurahanabi.com/
佐倉市長様 http://www.city.sakura.lg.jp/
そして、佐倉市民皆様へ
菅谷が2斤花火(1192グラム)打ち上げているところです。
少し早く 爆発したようでもう少し振り打ち上げ続けていたかったです。
昨年は緊張で余裕がありませんでしたが今年は余裕があり竜火が立ち上る時に観客席が
よく見えました。市民の皆様が総立ちになっている様子がわかりました。
なんというか、花火を打ち上げている時チョー気持ちいいです。
大崎先輩かな? 2斤打ち上げ中。
たぶんO先輩かな?よく撮れていたのでUPしておきます。
佐倉青年会議所メンバーで 半斤花火を打ち上げています。 ちなみに、最後に回っているのが菅谷です。
社団法人佐倉青年会議所 第三十四代理事長を仰せつかっております菅谷です。本年度は魁 「魅力ある人間、魅力あるJC 魅力ある佐倉を目指して」をスローガンに事業 例会等を執行させていただいております。
まずもって、本日はご多忙の中、お集まり頂いた皆さんに厚く御礼申し上げます。
本年も折り返し地点も通り過ぎ、ここまで無事に事業 例会が行えたのはここにいらっしゃる皆様のお陰と深く感謝しております。そして、本日 認証式を行う新村 順也君 尾形 誠之君おめでとうございます。御二方とも同志である印、襟元にJCIのバッチが輝く事でしょう。後ほど認証式でよろしくお願いします。
私が昨年の八月臨時総会において理事長予定者になってから ここまで私なりの全力を尽くしてきたつもりです。そして、メンバーの皆様には、とても多くのご迷惑を掛けながらここまで来ました。
皆さんもそうでしょうが、私もこの一年の間、毎日JCの事を考え行動してきました。本日で、理事長に就任して196日 JCに入会して927日目 になります。まだ、最低169回JCの事を考える事が出来るんだぁ。と思います。そんな事を考えていながら ふと頭を休めると思い出すことがあります。
それは、渡邉直前理事長には大変申し訳ないのですが、昨年末の通常総会にて発言した直前理事長の眉間の鬼じわが目に浮かび、「幼稚園からの同級生も1年間毎日が緊張の連続で来られたんだな。」と改めてお察し申し上げます。
そして、新年会にて行った理事長バッチ交換の際、とても達成感に満ち溢れた笑顔を思い出します。皆さんは、壇上まで遠く見えていなかったと思いますが、私はしっかりと覚えています。私も、そんな笑顔を次年度理事長に引き継がせて行きたいと思っております。本年は、まだまだ皆様にはご迷惑をかけてしまうと思いますが、残り五ヶ月間のご面倒のほどよろしくお願いします。
さて、理事長になってから一番言われる言葉は何でしょうか?私は「理事長は大変だよ」といわれる事が一番多いのではないかと思います。私はその時大変だよなんて言わないです。ただ一言「きつい」という言葉を使います。大変とは、辞書で調べると「重大な事件」「深刻」などの意味が出てきます。私の人生の転機では、確かにありますがそれほど「深刻」ではなく過ごさせて頂いております。
そんな事はさておき、新年会の折には、極度の緊張で緊張しているのもわからないくらい舞い上がって、むしろこの日はある意味「大変だった」私ですが、今日は改めて名刺に描かれているひまわりの意味を伝えようか思います。本年度、皆さんの名刺には、大きなひまわりが描かれております。
この名刺を手渡す際、よく聞かれる事は、市の花ですか?と聞かれたりしますが佐倉市は皆さんがご存知の通り桜です。
私は、単年度制とは、「1年毎に花を咲かせる」と感じました。予定者段階で、佐倉の年間計画を建てさせて頂きました。その時にこの予定表は「佐倉青年会議所のひまわり成長日記」と感じました。実は5つの意味を込めさせて頂きました これが一つ目の意味になります。
二つ目は「ひまわりは太陽の化身」と考えています。
私は太陽と月だったら太陽になりたいと考えています。
人々を導く存在であり照らす存在、メンバーである私たちは地域の皆さんを照らすべく人にならなければならないと考えています。
三つ目は私の所信に書かせていただいた言葉を覚えていらっしゃるでしょうか?1番目 魅力ある人間の創造の中にメンバー一人一人の品格、行動、言動、を認識する必要があります。という文字があります。
「お天道様はいつも見ているよ。だからみんな忘れちゃだめだよ」という意味を込めさせていただきました。時間があるとき是非、所信を読み直して頂きたいと思います。
四つ目は一つのひまわりから種はいくつ取れるでしょうか?一つのひまわりから種は数100から1000取れるといわれます。これは、たったひと夏です。種は私たちの意志。思いだと考えています。たった一つの事業からどれだけ発芽するかわかりませんが様々な事業を通して「明るい豊かな社会」が発信できるだろうか?と考えました。これが一面に咲いているとしたらとても素晴らしい事だと思いませんか?そういう願いが込められています。
五つ目は、菅谷体制というひまわりは9月を過ぎたら急激に萎んでいきます。そして、これから皆さんにご審議頂く次年度理事長内定者である夏海 剛君の体制を作ること。
夏海君はどのような計画で行うのか。 私の心の中では、どんな花を咲かせるのかと考えています。夏海 剛君は私より花を咲かせるのが上手な男だと感じておりますので 皆さん、どうぞよろしくお願い致します。
最後になりますが、理事長を仰せ使っている菅谷から、皆様にお伝えしなければいけないことがあります。
景気の問題 時間の問題、懐事情、家庭の事情 等々の問題は多数ございますがJCの理事長は正直言ってきついです。しかし、理事長になったこの7ヶ月と15日間はとても楽しい事のほうが多いです。
「なぜ、山に登るのか?そこに山があるから」という言葉がありますが 確かにここには到達感があり、この位置から見渡せるものは、また、皆さんが見ている佐倉JCの世界と違った世界が待っています。
どうか、皆さん理事長という職を目指してみてください。
ありがとうございました。
本日は懇親会まで、是非ともご参加頂き次年度理事長夏海体制の旗揚げを楽しみましょう。
あくまでも下記は、私見ですからご了承ください。
しかし、ながらいいこと言ったと思う記事がありました。この記事は産経新聞しか掲載されていなかったようですがわが国首相は日露の問題をはっきり通告したようです。
ニュース記事はここをクリック 北方領土問題はここをクリック
注目して欲しいところは
一方で「対話を続ける上では環境整備が必要だ」とも強調。首相が5月の国会答弁で「ロシア側の不法占拠が続いている」と発言したことや、3日の参院本会議で北方領土を「日本固有の領土」とする改正北方領土問題解決促進特別措置法が成立したことに「ロシア側は議会を中心に厳しい反応がある」と述べ、日本側が環境整備を阻害していると不快感を示した。
これに対し首相は、「ロシア側が関心を持つアジア太平洋地域での経済分野の協力と並行していく必要がある」と強調した。その上で、「領土問題で具体的な進展を図る用意がないのであれば、アジア太平洋地域のパートナーとしての関係を構築することにはならない」と反論した。「不法占拠」発言には、「北方四島がロシアに不法占拠されている法的状態は、日本からすれば国際法上根拠のない占領だ。日本政府の一貫した立場だ」と指摘した。
という事だ。
世界の標準は自己主張であると思っている。 外交なんかも特にそうだ。
しかし、日本の場合「話し合い」を特に重要視している。自己主張の強い世界各国には日本が劣る事であろう。
北方領土返還は昔から右翼の街宣車がやたらうるさくやっていたものであるが、日本国内に向けてではなくロシアでやるべきだと思う。国内にそれを発しても何も意味が無い。国外に発してなんぼではないかと思う。
しかし、実効支配をされているが「不法占拠」という言葉を使った事は、きっとロシア議会でも見方が変わってくるだろうし、不法なことをしているのはロシアですよと立場をわからせる発言をするということは今まで 一国の首相が言った事はないのではないだろうか?少なくとも私が生まれてから物心付いてからは、「どこまで弱腰なんだ」と思う事しかない。
こんな事をしっかり言ったのにマスコミはどうして報道しないか?とてもがっかりな気持ちがします。
会話の主は中学生の女子と母親のようだ。
それを聞いて七夕の短冊のようだと思った。
給料日だったのであろうたくさんの買い物をして帰るところだった。
仮に給料が10万なら10万円ずつ毎週もらえる訳ではないのにっと思った。
30分の7日ずつ給料が貰えると言うことは日雇いに近いのである。
きっと親が汗水垂らして働いた給料であろう。そしてこの時間に買い物に来たという事は母親もパートで働いていてこの時間だったのではないかとおもう。
島根県で中学生の父親刺殺事件が起きた。
「成績のことで叱られた。暴力を振るわれた。」
厳しくしつける、そんな事はある意味当たり前ではないかと思う。私も今でも間違った事をすれば言われるし怒られる。何歳になっても父親は父親である。子どもには苦言を言われる時がある。
今現状で年齢 社会的の未熟な時期に保護者を簡単に殺していいものか?
今は簡単に「殺す」などとつい言ってしまう傾向にあるのだがその影響にドラマ マンガなどの影響力があるのは間違いないだろう。ドラマ マンガなどは血を出さないなどあるからである。 残虐性を出さないためのものがかえっておかしな展開になっているような気がする。 どんなに殴られても問題なく復活する主人公なども問題でありあの状態であれば普通に障害者になっておかしなレベルのものがある多々ある。 (確かに面白いのだが)
人を殺すという決意は相当な覚悟が必要であり未成年レベルでは端的にいっているに過ぎない。合法的に人を殺す事は日本においては行われている。死刑制度だ。
死刑制度は人を殺した場合法律を照らし合わせてなおかつ三権分立に基づいて司法によって行われているものである。人の命は尊厳され相手の命を奪った場合のみ命で償うという意味で日本では取り入れられているのではないかと思う。
話を戻して
以外と子どもは親の仕事を理解していないし親も子どもを理解していない。
これは親子関係だけではなく日本における人間社会でもっと相互理解が必要。
道徳教育と対話が今の世の中は足りないのかもしれない。っと思う。
最後に私が小学生の頃よくこんなCMやってました。
私には父母がおり、その父母には当然父母がいる。
2世代さかのぼると6人がいる。次の世代を入れると14人。
その次の世代を入れると30人。
その次の世代を入れると64人。
たった5代さかのぼっただけだ。
昨今は非常に長寿者が多い80歳くらいのひいばあさんくらいだったらなんとか生きている。
そのひいばあさんが子供だった時じいさんばあさんの世代を追うとそれくらいの名前が出てくるはずである。
30歳で次世代を生んだとしたらたった188年前(私が今38なので)の話。今は2009年だから1821年には伊能忠敬が全日本地図を完成させた頃だ。
私が小学校のときに母親に考えさせられた話だ。ある意味カルチャーショックの話だったらしく今でもよく覚えている。
2000年に母親方の実家の納屋を壊したときに色々な古書物が出てきた。
しかしほとんどが虫食いだったため家人は燃やしてしまった。
書道と古物好きな私の父親が残っていた書物をみてびっくりしていた。
江戸時代に漢字が書けた家だと。 農村の識字率は1848年頃の統計は20%前後だったらしい。たった27年さかのぼっただけでもっと識字率は下がったであろう。
その中で平田篤胤という名が出てきた江戸時代の国学者 神道家らしい。1815年頃香取神宮、鹿島神宮 銚子あたりを巡廻していたらしいのでその頃母親方の先祖は弟子になった。
母親方の実家は神道であるがなぜか仏壇がある。 墓も仏様式である。ちなみにその墓周辺には仏様式だけど神道式が混じった墓が多数あると葬儀業界にもいた彼女が異様に不思議がっていた。 どうやら平田篤胤が影響しているのではないかと思われる。
夏のお盆休みに実家に帰ったら家の生い立ち、先祖を聞いてレポートしてみるのもよいかもしれない。
人間力大賞の授賞式に行ってきました。私の彼女と行って参りました。
中身の受賞内容はそれぞれで皆 色々やっているなーっという感想。
2004年佐倉JCでも「子供のつくる街 ミニさくら」(現NPO子どものまち) の中村 桃子氏を推薦して全国知事賞を頂いているのですよね。
アワードにて思った事。ほとんどJCメンバーしかいないですね。。。。
受賞される側はJCメンバーではないのでJCナイズするのではなくもっと一般的にすべきではいかと・・。
授賞式のようなものには奥さんとか一緒に連れて行かないのかな・・。とか
なんか奥さんとか連れて行ってもっとそこの部分はサロン化してもいいのではないかと思う。
そうすればもっと「明るい豊かな社会」を一般の人に伝える事が出来るのではないでしょうか?
自画自賛団体ではいけないと思うのです。
以上私見箇条書きです。
そうそう2008年度人間力大賞グランプリを取られた大野靖之さんにもお会いしました。
セレモニーで国家を歌っていただきました。
会場から出られた帰り道でご挨拶が出来ました。
実は大野靖之さんを2006年佐倉JCへお招きしたときに初めてオブザーバーで行ったのです。
大野さんは「誰、あなた?」みたいな顔をしてらっしゃいましたけど 私は知っていたのです。
影ながら応援しております。
JCに入るきっかけの一人だったのです。私が今あるのはあなたのおかげでもあります
剣道二段は自称で名乗って良いものではないし公人になる人ならなお更である。
剣道二段を取るまでには時間がかかったほうだ。
小学校二年生から高校三年生の十一年の成果である。
剣道二段より強いから剣道二段ではない。 見るべき人が審査して認められて初めての剣道二段である。
っと 元気モリモリ さんに言いたい。
最後に支部解散おめでとうございます。やっと完全無所属になれましたね。
私も騙されていた一人ですから。
B地区ナイズされていて非常に楽しい時間を過ごせました。
何よりも今回特筆な進化点(今回で3回目)はLOM対抗ではなかったこと。
合同例会の為に何度も開催した合同委員会のお陰であります。委員会メンバーにお礼申し上げます。
ありがとうございました。
競技ははキックベースなのですがボールが。。。
何はともあれ例のボール ふわふわぼーるなんですが2年前のバレーのときも思ったのですがかなりの曲者です。
強く蹴っても飛びません。 しかも審判が適当です。2コートあるのですが ルールが違います。。まさにパリーグ セリーグ状態です。
そして恒例の罰ゲームですが優勝してもびりでも びっくり大福(中に色んなものが入っている)食わされます。
理事長専務も当然食わされますし食わします。
まぁ、2年前の理事長に化粧してなにかを食わせるという二人場折よりはよっぽどマシですが。
お別れの際に理事長専務副会長はまた、明日と・・明日は会員会議所で連続して会ったりするのです。
何はともあれ楽しかったです。
何はともあれ無事終了してよかった。
佐倉JCチームの選手は千葉県選抜チームとして両国国技館にもいけますしね。
そして次回8月2日は雨大男委員長の下にまた雨が降らなければいいのですが。。
なぜならば8月2日は佐倉市民花火大会の清掃ボランティアであるのです。
当日はブロック会長公式訪問として 非常に緊張しました。
メンバーのお陰様をもちまして無事終了しました。ありがとうございます。
これから佐倉JCが一丸となり突き進んで行きましょう。